古きを知り、新しきを創る。
【やりたいこと】
私たちは、伝統的な映像美学と新時代のテクノロジーや表現方法を融合させ、今を切り取り未来へ繋がる感動を映像化します。
【やりかた】
そのためには、どこにもない新たな映像事業部を創設する必要がありました。
番組(放送、配信)、映画、ミュージックビデオ、広告などアウトプットは年々ジャンルが拡大し、視聴形態も映画館の大スクリーンから手元のスマホでの試聴まで多岐に及んでいます。
映像制作の職人との人脈を築き上げてきた豊富なキャリアに加えてメディアやマーケティングに強いプロデューサーだけを配置し、作品に合わせた自在な企画制作チームを組み上げることを最大の強みとする映像事業部を誕生させました。
【やれること】
これにより時代や状況に向き合うことが可能となり、オールドメディアからネットメディアまで同じチームで対応し、メディアのユーザー特性に合わせた映像体験を全世代に向けて提供していけることになりました。